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不倫は絶対ダメと言っていた私が一線を越えてW不倫に

公開日: : 最終更新日:2018/03/07: 私の不倫体験談

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愛し合った二人だったはずなのに、いつからだろう…旦那を『パパ』と呼ぶようになり、ベッドの中でも『パパ』と呼んでることにうんざりし始めたのは…。

子育てから手が離れ時間を持て余し、淋しさを紛らわすため出掛けたら・・・

不倫なんて、絶対しちゃダメだと思ってました。子供がいるなら、尚更、やっちゃいけない行為No.1だと大声で言っていました。だって、家族を裏切る行為だから。いつか絶対にばれる時が来る、そう思って過ごして居たけれど、最近では五人に一人は不倫をしている…なんてテレビで流れてるのを聞くと、気になってしまう自分がいました。

旦那は現在39歳、私は37歳。旦那とは大恋愛の末、結婚し、3人の子供を授かりました。でも、末っ子が小学生になると、専業主婦の私に暇な時間ができるようになりました。舅の介護をしていたので、外に出て働くこともできず、今までは子供たちも幼かったので家から出なくても何ら問題はありませんでした。

しかし、子供に手をかけなくても良くなってくると、今までは忙しくしていた時間が急に淋しくなっていき、舅を訪問ヘルパーさんに預け、3時間くらいブラブラとショッピングをする余裕が出てきました。とはいえ、いつも買い物というわけにもいきません。

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週2回喫茶店に通うのが楽しみに。同じ境遇の店主に親近感を抱き惹かれていった

そのうち、喫茶店で時間を潰すようになりました。週に二回程度、行きつけになった喫茶店でボーッと珈琲を飲んでいるうちに、店主の男性と自然と話すようになり、次第に私はその男性とお話しするのが楽しみでヘルパーさんを頼んで舅を任せて、喫茶店へと足早に急ぎました。

店主も、なんとなく、私も同じ気持ちなのが伝わり、自然と一緒に映画を観に行ったり、公園で散歩をしたりと、二人で行動することが増えました。彼は46歳で私より10歳近く離れてるのに一緒に居て旦那より落ち着きます。

実は、彼には病気で入院している奥さんが居て、彼もまた私と同様、息抜きが必要だということがわかりました。同じ境遇に居ることがわかり、更に親近感を抱いた私は、彼にどんどん惹かれて行くのがわかりました。

一線を越えてしまった私達。お互いの家族にバレなければ不倫を続けていたい

そして、ある夜に私たちの運命が変わったのです。喫茶店が終わる時間まで私が珈琲を飲んでいたら、彼が「俺たち、二人で居る時だけ恋人って感じだよな。このままずっと、二人でいれたら幸せだろうなぁ、なんてね」と言い、そっと抱きしめてくれました。私は、我慢の限界がとっくに超えていて、ただただ、彼を愛したくて仕方がありませんでした。

お店を閉め、お店のソファーで、何度も何度も彼を求めてしまいました。何度も何度も…。尽きることのない溢れる愛が、私を女に戻し、乙女心まで取り戻すことができました。でも、不倫は不倫です。お互い、大事な家族がいます。家族に愛情がないわけではないので、W不倫は家族への裏切りだということもわかっています。

わかっているけど、二人きりになると、独身の男女のように激しく淫らに求め合ってしまうのです。こんな危険で愛欲の関係が一年間続いてます。まだ、互いの家族にばれることはないですが、W不倫を長く続けてはいけないといつも二人で語ります。

語るけれど、止められない。いつまで続くのか?わかりませんが、私には彼が必要です。これからも、彼を失いたくない…この気持ちは本当だと信じてます。

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